激安/新作 レスキューチューブ【送料無料】 海や川など波のある水辺におすすめな浮力がある救助器材 【ライフガードチューブ】フック付で身体にに巻きつけ可能-その他

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ラッピングは不可とさせていただきます。予めご了承願います。

■サイズ 全長95cm 全幅14cm 厚さ7cm
■重 量 1kg
■素 材 高品質発泡ウレタン
■米国製 MARINE RESCUE PRODUCT社製

【救助器材】レスキューチューブ(ライフガードチューブ)の基礎知識
夏の海は、楽しむ場所であるのと同時に、1年のうちでもっとも海難事故が多く発生する場所でもあります。安全に安心してマリンレジャーを楽しむためには、自然を甘く見ることなく、自らの命を守るために安全対策を忘れないことが大切です。
また、万が一近くで溺れている人に遭遇した時は、真っ先にライフセーバーに救助を要請する、あるいは誰かを呼ぶことが大切です。水辺の事故防止のため救助訓練を受けているライフセーバーは、海で水難事故が起きていても何も持たずに救助に向かうことはありません。そのため、咄嗟の判断とはいえ、何も持たずに救助に向かえば二次災害に発展する危険性があるため絶対に止めましょう。
水難事故を防止するための活動をしているライフセーバーは、海で溺れている人を救助する際に、必ず持って海に入るものがあります。それが、今回紹介する「レスキューチューブ」という救命器材です。
それでは早速、ライフセーバーの必需品であるレスキューチューブとは何か?そして、レスキューチューブの使い方や、購入するときのポイントについて色々と紹介します。

レスキューチューブとは?
海水浴に行くとよく目にするライフセーバーが持っている道具、その一つが「レスキューチューブ」です。レスキューチューブは、ライフガードチューブとも呼ばれ、水辺の事故防止のための監視や、水難事故の救助にあたるライフセーバーが必ず持っている救助器材です。

・レスキューチューブはライフセーバーの必需品
レスキューチューブは、米国において40年以上前に開発された救助器材です。アメリカをはじめ、オーストラリアやニュージーランド、カナダ、そして日本のライフセービング協会の認定品とされ、世界でもっとも普及しているレスキューチューブは米国製のライフガードチューブです。レスキューチューブは、海やプールなどの水辺の事故現場で使用する救助用の浮力体であり、中でもライフガードチューブは、海岸から近い、波打ち際などで溺れている人を救助するときに有益なレスキューチューブです。
・より確実に溺れている人を救助するためのレスキューチューブ
浮力がある救助器材といえば、丸い浮き輪をイメージされる方が多いかと思いますが、レスキューチューブは丸形ではなく、細長く棒のような形状をしていることが特徴です。なぜ棒状になっているかというと、それは、海で溺れている人を見つけた時により早く溺者の元に向かうため、そして確実に救助をするためです。
丸い形をした浮き輪の場合、浮力は十分にあるのですが、水の抵抗を受けてしまいスピードが出しにくいといったデメリットがあります。一方、棒状のレスキューチューブの場合、丸い方の浮き輪よりも水の抵抗が少ないことから、より早く溺れている場所に向かうことができるのです。

・チューブを溺者に巻きつけて搬送できる
より早く溺れている人の元へ到達できるように設計されたレスキューチューブは、棒状のままで使うだけでなく、水中で丸めたチューブを溺者に巻きつけて搬送できることも大きな特徴です。
レスキューチューブを溺者に巻きつけることで、身体を手で支える必要がなくなり、両手を自由に使いながら溺者を陸まで搬送することができます。大人がふたり掴まっても沈まない素材を使用しているので、意識がある場合は溺者にチューブを掴ませたうえで搬送するという方法もあります。

・レスキューチューブの素材や浮力
ライフセーバーが水難事故現場における救難活動を実施するうえで、欠かすことのできない救助器具がレスキューチューブです。潮の流れが速い海での救助活動でも確実に溺者を搬送することを目的に、レスキューチューブはエンソライトという合成樹脂の素材を使い作られています。エンソライトは気密性の高いことが特徴で、大人ふたりが掴まっても沈まないように設計されています。
中には、溺れた人の身体にうまくレスキューチューブを巻きつけられたとしても、強い潮の流れでロープやフックが抜けてしまうのでは?と心配される方もいますが、レスキューチューブのロープはウレタン素材で挟みこんでいるので、救助の最中に抜ける心配はありません。

レスキューチューブの使い方
レスキューチューブは、潮の流れが速い海でも溺者を確実に確保し、陸まで搬送できるように設計された救助器材です。
それでは実際に、レスキューチューブを使って溺者を救助する方法を紹介します。

1.肩にレスキューチューブのロープをかける
米国で開発されたレスキューチューブ「ライフガードチューブ」は、長さ95cm、全幅14cm、厚さ7cm、ロープの長さは約278mあります。溺者を発見したら、レスキューチューブのロープを肩にかけます。海に入るまでは、体から離れないようにレスキューチューブを持ちます。

2.ウェーディングで走る
レスキューチューブを持ったら、いち早く救助に向かいます。海の中では水の抵抗を受けるため、浅瀬を走るときは水から足を抜きながら走るウェーディングという方法を使って走るのが効果的です。このとき、両腕を大きく振ると、より足が高く上がります。

3.イルカのように潜りながら波を抜ける
浅瀬を抜けたら、ドルフィンスルーの方法で波をよけて海中に潜ります。イルカにように海底を蹴って、波の下を潜り抜け、レスキューチューブを身体で引っ張りながら溺者の元へ泳ぎます。

4.意識を確認したうえで溺者を確保
溺者の元に到達したら、まずは声で呼びかけて意識を確認します。このとき、溺者に意識がある場合はパニック状態に陥っている可能性があるので、意識を確認する際は一定の距離を保つことが大切です。意識がない場合は溺者を確保し、意識がある場合は落ち着いたことを確認したうえで溺者を確保します。

5.レスキューチューブをまるめて巻きつける
意識のない溺者を確保したら、仰向けにした状態でレスキューチューブをまるめて身体に巻きつけます。チューブについたフックは、救助者の背中側で止めます。こうすることで、溺れている人の顔をしっかり浮き上がらせた状態で陸へと搬送することができます。溺れている人に意識がある場合は、一定の距離を保った上で、レスキューチューブを海面に滑らせるようにして溺者に渡し、両腕でしっかり抱えてもらいます。また、レスキューチューブを渡し、脇の下に入れてもらったうえでチューブをまるめて、背中側でフックを止めて固定する方法もあります。

6.泳いで引っ張りながら岸へ搬送する
レスキューチューブを溺者の身体に巻きつける、あるいは溺者につかませたら、泳いで引っ張りながら岸へ搬送します。岸が近い場合は、レスキューチューブを掴んで岸へ運ぶこともできます。
以上が、レスキューチューブを使って溺者を救助する方法です。


レスキューチューブを購入する際のポイント
レスキューチューブをはじめて購入される方には、レスキュー・ライフセーバー器材の品揃えナンバー1の 通販サイト【GUARD SHOP(ガードショップ)】のご利用をおすすめします。
救助・救命器材などのレスキュー用品をはじめ、アパレルから水着、スキンケア用品などが揃っています。神奈川県の湘南、辻堂にある【GUARD SHOP】は、スターオブライフをはじめ、オリジナル商品も多数展開しています。

・海用とプール用をしっかり確認する
レスキューチューブには、「海用」と「プール用」があります。
米国製の「ライフガードチューブ」は、潮の流れが速い海で救助者を搬送するためのレスキューチューブです。溺れている人のところに到達したら、レスキューチューブをまるめて溺者の身体に巻きつけてフックを止め、陸へ搬送します。浮き輪のように溺者の身体を支えることができるので、ライフセーバーは両手を使いながら溺者を搬送することができます。同じく、米国製の「ウォーターパークチューブ」は、主にプールで溺れた人を救助するために使う救助器材です。海用のライフガードチューブのように、レスキューチューブを身体に巻きつけるのではなく、背中から脇にかけ抱え搬送します。ライフガードチューブよりも、さらにフラットな形状をしているウォーターパークチューブは、プールなど波のない場所で使用するのに適しています。このように、レスキューチューブは海用とプール用と分かれているので、レスキューチューブを購入する際は、海で使うのか、プールで使うのか、使う場所は波があるのかないのか、ということを明確にしたうえで、目的や用途に合ったレスキューチューブを選ぶようにしましょう。そして、より安全に・より確実に溺れている人を救助したいという場合は、プール用よりも、あらゆる状況に対応できる「ライフガードチューブ」の購入をおすすめします。

・視認性が高い赤?暗い室内でも目立つ黄色?
ライフセーバーといえば、赤と黄色を入れた2色のパトロールキャップやラッシュガードを身につけている姿をよく見かけますよね。世界各国で活躍するライフセーバーのユニフォームは赤と黄色のユニフォームが定着しています。
ライフセーバーのユニフォームに赤と黄色のデザインが多い理由は、何といっても「目立つ」からです。【GUARD SHOP】では、アメリカ製のライフガードチューブやウォーターパークチューブ、それにオーストラリア製のイエローチューブを販売していますが、これらのレスキューチューブはいずれも赤色、もしくは黄色を使用しています。
どちらの色も目立つ色であることに変わりないですが、ここでは、これらの違いをより細かく挙げて紹介します。赤のレスキューチューブは視認性が高く、距離が遠いところからでも認識しやすくなる、と言われています。とくに、明るい場所では赤のレスキューチューブが非常によく目立ちます。一方、黄色のレスキューチューブは、プールなど、暗い室内でも目立つといった特徴があります。どちらの色のレスキューチューブを選んでも間違いはないですが、太陽の光が差す日中によく使うのであれば赤のレスキューチューブ、暗い室内で使うのであれば黄色のレスキューチューブ、といいような選び方も一つの方法です。もしも、赤と黄色でどっちにしようか迷っている場合は、このような細かな違いを参考にレスキューチューブを選んでみてください。
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